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ゲイ体験談

ケツマンコが気持ちよすぎてトコロテン発射:ゲイ体験談

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ゲイブリッジ-出会い体験談-

オレ、普通体型の30歳、何処にでもいるはめられ好きなエロマンコ野郎。
2週間に一度有料ハッテン場で盛って掘られてストレス解消、気持ちよく感じてる。
先日も掲示板で呼びかけてハッテン場へと繰り出した。
返答くれたヤツの中で「すんげぇ気持ちよくしてやる、天国を味あわせてやる」
って書いてきたのがいて、ちょっと楽しみにしてた。

ケツ洗浄して、うつぶせになって待っていた。
何人かに体なでられ、くすぐったいやら感じるやら、
でもみんなそれ以上は手を出してこなかった。
ふと、ケツマンコに冷たくねっとりとつけられる潤滑液、
そして入り口を広げるように奥に突っ込んでくる指の感触。
オレは指が入りやすいようにうつぶせからちょっとだけ腰を浮かして、
マンコ穴見えるような体勢にしてやった。
そのうちぐっと奥まで突っ込んでくる指に声を我慢しながら絶えていた。
ふと指を抜かれて、マンコが淋しく感じたなと思ったら、今度は体を舐められ始めた。
相手はオレの反応を見ながら、乳首と首の感じる事に気づき、そこを執拗に攻めてくる。

そのうち段々と視界が薄れてきて体の感覚がおかしくなり、
何かケツマンコにも心臓の鼓動が響く感じがしてきた。
そしてオレは堕ちてしまった。
途中記憶がないんだけど、気が付いたときは、マンコを生オチンポで掘られてた。
何かいつもと違う感覚、マンコがそれこそ上の口になった感じで、
チンポを咥え込んで離さない、そんな感じがした。
それに、感じまくり、意識も朦朧としてるのに、
どこかで冷静に相手のオチンポを品定めしてる自分もいた。
そんなにサオは太くはないが、亀頭が張ってるため、マンコ穴奥道がゴロゴロする。
相手は30後半の不精ヒゲむっちり野郎。
腰使いが上手く、ガン掘りとかじゃなく、わざとゆっくり掘ったりして、
オレにチンポの形が分かるように攻めてくる。
攻めながら、よだれで湿った口でオレの口をふさいでくる。
チンポの動きに合わせて下も動かしてきて、上下同時に感じまくり。

「掲示板に書きこんだヤツだろ?」
と聞かれ、全身オマンコ快感になりながらも頷くと、
「仕込んでやったからとことん廻されろ」と言われた。
やっぱりケツいじられたときに仕込まれたんだ、と思ったところで後の祭。
3日間溜め込んでたとかで、雄汁種付けられてるのわかるくらいドピュと中だしされた。

やっと終わったと思ったのも束の間だった。
すっかりケツマンコきまってしまったオレが、
このヒゲ野郎が中出ししたからといって終わる訳がない。
種付けを一部始終見てた周りの親父を、
「このエロマンコ、かなりキテるからハメハメして欲しいそうですよ」
とそそのかし、チンポ抜いてオレのぽっかり穴あきマンコ穴を次のヤツに譲ってた。
体がうずきながらも、タイプじゃないヤツになられたくないという思いから抵抗を試みるが、
オレより体格のいい複数の親父に押さえつけられ、
抵抗もむなしくケツマンコを差し出すほかなかった。

マンコは気持ちいいけど、本当に廻されるなんて思ってもいなかったから、
「やめてぇ」なんて叫んでしまい、それが逆に親父達を興奮させてたようだ。
例のヒゲチンポ野郎は、オレのマンコ汁たっぷりついたオチンポをオレにフェラさせてた。
何度か嫌がるオレの口にラッシュを含んだティッシュを突っ込ませ、
ラリって力出なくさせてた。
いくら嫌だ嫌だと思ったところで、
ラッシュ吸い込んでしまうと、何でもされたい気分になっちまう。

そして極めつけは、太った親父が横になり、その上に乗るよう指示され、
馬乗りの体勢でオマンコまんこされて、
その後ろに回るヒゲ野郎が、結合チンポマンコ部分に指を突っ込んできた。
きついも何も、親父達に廻されある程度は緩んできてるオマンコだから指くらいは簡単に入る。
そして今まで感じたことのない快感に叫び声をあげた。
ヒゲ野郎のチンポ挿入…、オレは二本挿しされたのだ。
マンコがこんなにも広がるなんてという恐怖感と、
ふたつの陰茎を飲み込む大口マンコのエロい自分の姿に酔いしれて、
オレはトコロテン発射してしまった。

気が付けば、周りに人はおらず、
汗とザー汁で臭うオレを掘ってるヤツがいて、あのヒゲ野郎だった。
「お前見てるとすげぇムラムラしてチンポも収まりつかねえんだ。
お前が他のヤツにやられてるの見るのもたまんねぇくらい好きなんだ」
そいつは今日4回もオレに種付けしたらしい。
そして去り際に「オレの専属マンコになんねぇか?」って聞かれた。
作り話のような本当の話っす。

ケツマン疼いてしょうがなかったんで大久保のハッテン場へ:ゲイ体験談

朝からむらついてケツマン疼いてしょうがなかったんで、
その日外回りサボって昼過ぎから大久保の某発展場に行った。
早い時間なのとウケばっかじゃつまらないので、
あらかじめ掲示板で呼びかけておいたら、年下筋肉質から返事があった。
画像交換したらモロタイプで、相手もOKとのことで、現地集合ということになった。

ロッカーでリング3連かまして3と5仕込んでシャワーを浴びて効いてくるのを待った。
早い時間もあり全然人がいない。
効いてきてリングマラビンビンにしてると、
待ち合わせてた年下君がビンビンデカマラふらつかせてきた。
俺の乳首を年下君が弄ると体に電流が走り淫乱モードのスイッチが入ってしまった。
目で促されて膝間づいてデカマラをくわえる。
くわえててる間も乳首いじられ声が出てしまう。
知らぬ間にキャップをかぶったスジ筋君がビンビンのリングマラを目の前に差し出す。
年下君が俺の手をとりキャップ君のマラを握らす。
それから年下君とキャップ君のマラを交互にくわえさせてもらう。
キャップ君のリングマラをくわえてると、年下君が後ろにまわり、
ケツマンを弄る予めオイルも仕込んでおいたんで、
年下君は自分のデカマラにオイルつけるといきなり立ちバックで一気にぶちこんできた。
あまりの気持ち良さにキャップ君のリングマラをくわえるのが疎かになると、
年下君はキャップ君のリングマラをくわえるようケツを叩いてくる。
人がいない発展場に喘ぎ声とケツを叩く音が響く。
今度はいきなりデカマラ抜かれると、
ケツ掘りブランコに上げられガン掘りされて一発目を種付けられた。
それからブランコで掘られ続け、俺もトコロテンした。
ブランコで掘られてる間もキャップ君に乳首弄られ続けて、
俺もキャップ君のリングマラ握り続けた。
ブランコ降らせられて寝かせられて二発目種付けられて一度小休止。
一回シャワー浴びて出てくると、年下君はデカマラ弄りながら待っててくれて、
部屋に連れ込まれて騎上位で掘られて二回目のトコロテンと同時に、
年下も三発目の種付けして帰って行った。
ふらふらになりながら部屋を出ると、
キャップ君にブランコに乗せられてリングマラで掘られて種付けられる。
すかさずマッチョな髭兄貴がガチガチなリングマラぶちこんでくる。
年下君がオイル使いまくったのと四発の種でオイルなんてもはや必要ない種壺だ。
いつの間にか人が増えたみたいで、それから色黒な水泳体型な兄貴の太マラに掘られて、
三発目のトコロテンして五発目種付けてられた。

仕事サボってるの思いだして慌てて種入ったまたオフィスにかえった。
まだ効き目が少しきいててリング着けたまま慌てて帰ったらビンビンのままで、
会社のトイレで思いだしながら、
ケツマンから種絞りだしたのすくってなめながらオナニーしてしまった。
またムラついたら行くのでみんなで種壺にして下さい。

ケツマンが淫汁で泡立ってぐちゅぐちゅになり堪らずトコロテン:ゲイ体験談

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ゲイブリッジ-出会い体験談-

俺は21歳の学生っす。大学では野球やってて178*72とまあまあのガタイです。
金ないんで「オナニー見せて2万円」ってバイトを見つけて2ヶ月前から始めてました。
最初はあんまり慣れてなくって恥かしいんで、適当に一発抜いて金もらって帰るって感じでした。
客は見るだけなんで慣れてくると金もいいし、楽なバイトだな~って思ってました。
あの日までは。でも罠だったみたいっす。

その日、いつものようにオーナーからの連絡でホテルの一室に行きました。
客は30代のちょっとやくざ系入った兄貴でした。
いつもより豪華なホテルで俺は密かにいつもより金はずんでくれるかもって期待してたんで、
バイブオナニー見せろって言われた時もオッケーしてしまいました。
とりあえずシャワーってことでケツ穴もしっかり洗ってスタンバって部屋に戻りました。
兄貴も上半身裸で両肩には墨が入ってて、なんかヤベ~って感じが少しずつしてました。
「一応、触りなしってことなんで」って言うと、
「もう2万やるからバイブで少し遊ばせろよ」って言われ、金につられてオッケーしました。
いつものようにタンクトップをじらすように脱ぎ、乳首触りながらオナニーを始めました。
10分ほどしてバイト用のエロい黒ビキニを脱ぎ、全開モードに入りました。
俺、結構下半身毛深いんでチンポとかケツマンとかチョーエロいっす。
マラは18cmで、ずる剥けでカリがでかい感じ。
今日は3日程抜いてなかったんで金玉パンパンで結構俺もイケイケモードでした。
チンポしごいたり、四つんばいでケツマン見せたり、頑張ってました。

30分程してから兄貴が「そろそろバイブ入れさせろよ」って言うんで、
ちょっと恐かったけど「いいっすよ」と余裕かまして、
足を両手でかかえてケツマン全開しました。
兄貴は俺のケツマン見ながら、
「エロいケツマンだな~。かわいがってやるよ」って俺に目隠しをしました。
兄貴は俺のケツマンのにおいを嗅いだり、ローションつけて指を入れたりして遊んでました。
「気持ちいいか?」って聞くんで「気持ちいいっす」って言うと、
「これから天国につれてってやるからな」って言われました。
その時が地獄の始まりでした。

20分程すると頭がなんかボーっとしてきました。
ラッシュ嗅がされて目隠しをはずされた時には明らかに意識がおかしくなって、
天井の模様が曲がって動いてるように見えました。
手足の動きも鈍く思うように動けなくなってました。
かろうじて周りを見ると、驚いたことに別の3人の男がにやにや笑いながら立ってました。
「やばい!」って思ったけど、もうどうしようもなくなってました。
いつのまにかビデオやカメラもセットされてました。
「ゴメ、きまったようだな。今から天国に連れてってやるからよ。いい声出して泣けよ!」
坊主頭で無精ひげの30代の男はそう言って俺の乳首をつまみあげました。
俺はおもわず声をあげてしまったっす。
「ええ声やな」関西弁の20代後半の迷彩ズボンにタンクトップのいかつい男が、
にやけた面で頬を張ってきた。
刺青の兄貴はもう一人の俺と同い年くらいの若い男に、
「やす、しっかりビデオ撮っとけよ」と命じると、その男は、
「チェッ。また俺がビデオ係っすか?俺にも後でやらせてくださいよ」と不満そうに答えました。
男達は次々に全裸になっていきました。
中でも迷彩ズボンの男のチンポは20cmくらいの大きさで根元が異常に太くズル剥けで、
その下の毛だらけのでかい金玉には精液が溜まりまくっているようでした。
その男はまっさきに俺の口マンにそのデカマラを近づけてきました。
男はにやけた顔で「たっぷり、しゃぶれよ」そう言うと、
生くさいチンポでマラビンタをかました後、俺の口にそれを押し込んできた。
俺は必死で抵抗したけど、他の二人に両手両足を押さえつけられ、
ゴメもがんがんに効いてきてどうしようもなかったっす。
一気に口の中に男のデカマラが入って俺は何度もえづいたけど、
男は容赦なくずぼずぼ出し入れを続けました。

「じゃあ、俺は下の口を頂くとするか」
無精ひげの男はそう言うと黒々としたデカマラにローションをつけ、
俺のケツマンにチンポの先をあててきました。
肛門にチンポの先が当たった瞬間、全身に電気が走るような快感を覚え、
声をあげ、震えてしまいました。
「おお~。ええ声だな!たっぷり掘り込んでやるよ。中に俺の種、ぶちまけてやるかな」
男はデカマラをじわじわとケツマンに押し込んできました。
俺、生で入れられたことがなかったんで、
チンポと俺のケツマンの襞がこすれる快感に酔いしれていきました。
最初、かなり痛かったっすけど、根元まで入れられて、
さらにラッシュ嗅がされたときにはもう、たまんなくなってしまったっす。

無精ひげの男はだんだんと腰使いを激しくしていきました。
「たかし、こいつのケツマンはどうだ?」刺青の兄貴はタバコをふかしながら聞きました。
「最高っすよ。中トロトロで溶けそうっすよ。締まりも最高っす。中出ししていいっすか?」
男はいろんな角度から俺のケツマンを責め続け、俺の耳に荒い息を吹きかけました。
俺はもうわけわかんなくなって「チンポいいっす。ケツ感じまくりっす!」と叫んでました。
やすという若い男は俺達の結合部をビデオで撮ってました。
俺の顔はばっちしビデオに撮られ、デジカメでも何枚も何枚も写真を撮られ続けました。
「兄ちゃん、ばっちしいいビデオ撮れてっからよ~。これからも俺達にはめられ続けるんだぜ!」
「へへっ、兄ちゃん、いいバイトだったな~、こんなに感じさせてもらってよ~。
トコロテンしてもいいんだぜ」男達は笑いながらそう言いました。
俺はもう目がトロントロンで完全にいっちゃってしまいました。
そのうち、無精ひげの男の腰使いがいっそう激しくなってきました。
「ああ~いいぜ!中出しちまいそうだぜ!」そう言うとがんがんに激しく掘ってきました。
ケツマンが淫汁で泡だってぐちゅぐちゅになってきたと思ったら、
男はよりいっそう深くチンポを押し込み、俺の真ん中に熱い精液をぶちまけました。
それは何度も何度も打ち込まれたような感じでした。
俺もトコロテンしてしまい、それもばっちしビデオにおさめられてました。
男はいった後の湯気がたったデカマラを俺のケツマンからズルリと引き抜きました。
ケツマンからは多量の青臭い精液がだらだらと流れ出てました。

次に俺の口マンを犯していた関西弁の男がすかさず、
20cmのちょーデカマラを入れてきました。
ケツマンはかなりゆるんでたけど、やっぱりきつくて俺は腰をひき抵抗しようとしたっすけど、
他の男達に再び押さえ込まれました。
「おとなしくしてろよ。もうどうしようもないんだからよ。
兄ちゃん、俺のデカマラでもう一発トコロテンさせてやるからよ」
男はずるずるとチンポを入れてきました。
もう俺、いっぱいいっぱいでしばらく記憶がぶっとんでしまったっす。

気がつくと、同じ兄貴にケツマン掘られ続けてて、口には刺青兄貴のデカマラが入ってました。
しばらく、上下の口を犯され続けた後、
刺青の兄貴が「よ~し、一緒に種付けしようぜ!」そう言うと二人はいっそう激しく腰を使い、
先にケツマンに、そのすぐ後に口マンに種をつけられました。
あたりは精液の青臭いにおいでいっぱいでした。
俺は刺青兄貴の精液を飲まされましたが、あんまり量が多かったんで口からこぼしてしまいました。
すると兄貴は「おい、なに、こぼしてるんだよ!」と俺にビンタを張って、
こぼした精液を顔に塗りたくりました。
「くっせ~、こいつ、精液まみれでちょ~くっせ~よ!」
やすがそういいながら精液まみれの顔をビデオに撮り続けてました。

「やす、お前もそろそろやりて~だろ」そういわれて、
やすは「いいっすか?もう俺すぐいきそうっすよ」そう言いながらすぐに全裸になりました。
やすは仮性包茎だったけど、
竿が長く真ん中が異常に太い18cm程のデカマラでした。
「はやくしゃぶれよ。ほら!」やすは我慢しきれない様子で俺の口にチンポをつっこんできました。
すでに先走りでずるずるのしょっぱい味と恥垢のすえた匂いに俺は頭がくらくらしてきました。
10分程、俺の口で遊んだ後、
「ケツマンいきま~す」とおどけた様子でケツマンに一気にぶちこんできました。
一番若いだけにそのピストンは半端じゃなく、
ゴメがんぎまりの俺のケツマンも壊れるんじゃないかという感じっした。
迷彩ズボンの男はまた勃起したマラを俺の口マンにぶち込んできて、
俺は再び上下の口を犯されていました。
俺はすっかりいきまくりで何十人の男達に弄ばれているような感覚になっていました。
やすは「たまんね~よ。すっげ~トロマン!」って叫びながら、
20分程してから俺の一番深いところに溜まりまくったくっせ~種をぶちまけました。

その後も明け方まで犯され続け、上の口に4発、下の口に8発種付けられました。
「兄ちゃん、よかっただろ。またやってやるから楽しみにしてろよ。
ビデオ、ばっちし撮らしてもらったからよ」俺はもう返事する力もなくベットに横たわってました。
これからもこいつらに犯され続けるのかと思うと、辛い反面、
なぜだかケツマンがうづいてきました。
こんなバイトいつまで続くんだろう。
やすは帰り際に「今からこのビデオ、ネットにアップしてやっから、そこで待ってろよ。
もう少し掘ってもらいたいんだろ。最後にゴメ追加しておいてやったからな!」
そう言って出て行きました。
俺、また意識が朦朧としてきたような気がするっす。
​また今からたくさんの男達に犯されそうっす。

トロマンを掘られ続け堪らずトコロテン:ゲイ体験談

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ゲイブリッジ-出会い体験談-

男は服の下に手を入れてきて、俺のチクビに触った。
「うっ…あっ…はぁっ!」
チクビがチンポよりも感じやすい俺は、それだけでかなりよがった。
次第に服を脱がされ、下着を脱がされ、いつのまにか二人は全裸になっていた。
男はかなり鍛えてあった。
分厚い胸板、うっすら割れている腹筋、ごつごつとした太い腕と指。
再び上に乗られ、さっきよりも激しい口付けと、体のふれあい。
男はスッと立ち上がると、チンポを俺の上でぶらぶらさせた。
すぐに俺は膝立ちになり、迷わず男のチンポにむしゃぶりついた。
チンポは標準よりも大きかった。太さ長さともちょうどよかった。
しかし反り返りはなかなかのもので、トータルするとかなり立派なものだ。
俺は男のケツに手を回し、もてる技でしゃぶりまくっていると、
男は俺の頭を両腕でつかみ、腰を振りはじめた。

なんどもオェッとなるが、お構いなしに振ってくる。
チンポを俺のクチマンから外すと、俺はうつぶせに寝かされた。
俺の両腕を後ろで縛り、再び俺を膝立ちにさせ、クチマンを掘りはじめた。
しばらくすると、男はソファーに座った。
大股を開き、俺はその股の間にひざまずく様にして、再びチンポをしゃぶった。
と、足で俺の肩を押すようにして、クチマンからチンポを抜いた。
その足を目の前にずっと出しているので、俺は足舐めをする。
指の間はもちろん、裏までも。
今度はその足で俺の頭を踏み付けるようにし、もう片方の足も舐めさせられた。
きれいに舐めおわると、布団に戻され、背中に枕を敷く感じで、仰向けにされた。
ケツをいじりだし、指を入れられ、しばらくかき回された。

すると69の態勢になってきたが、何か少し違う。
男はクチマンを掘りはじめた。俺はくわえてもらえずに。
しばらく掘られていると、突然ぴたっと止まる。
「おら、喉の力抜け」
と言うので、力を抜くと、男は一気に腰を落とし、根元までくわえさせられた。
食道に入ってくる男のチンポ。息はほとんどできず、常にえずいてゲロを吐きそうになる。
この時、妙に朦朧としてきた。宙に浮いているような感じ。
息もできず、ゲロを吐きそうに何度もオエッオエッとしてるのに、めちゃくちゃ気持ちいい。
息をしたくて腰を止めようにも、後ろ手に縛られていて、なにも抵抗できない。
「さっきゴメ仕込んだからな。とことん落としてやるぜ」
そう突然告げられ、さらに勢いをまして腰を振ってくる。
ついに俺は我慢できず、ゲロを吐いてしまった。
「おるぁ!気合いが足んねーんだよ!」
と男は言うと、ゲロを俺の顔に塗りたくる。
さらに顔面に唾をかけられ、ビンタを張られ、再び、
「気合い入れろ!」と言って、再び俺の喉を掘りはじめた。
どのくらいだろうか。あれから二度吐き、
その都度塗りたくられ、唾を吐かれ、ビンタを張られ。

男が「まずは飲ませてやるよ」と言い、一気に掘りあげる。
再び吐きそうになっても、物凄い勢いで喉に突っ込まれているので、吐けない。
「おーっし!いくぞ~!あ゛~!?」
喉に限界まで突っ込んできて、種を流し込まれる。
食道で男のチンポがビクン、ビクンとしている。
そのたびに、熱いものが流れ込んでくる。
「ふぅ。よし、このまま小便を飲ましてやる」いうと、小便も流し込んでくる。
喉にチンポが入っているから、俺はずっと息ができないでいる。
かなり飲まされ、やっとチンポを抜いてくれた。俺は一気に息をする。
胃では男の種と小便が混ざっている。

「はぁ、はぁ、はぁ。うまかっただろ。まだまだおわんねーからな。」
休む間もなく、俺は四つんばいにされる。
ケツはゴメのせいで完全にトロマン。
男はオイルをチンポに塗ると、ケツに入れてきた。
そのまま覆いかぶさってきて、うつぶせになる。
ラッシュを鼻元に押しあてられ、口をふさがれる。
強制ラッシュを散々され、完全に俺はぶっ飛んでしまった。
再び四つんばいにさせられ、即ケツをがんがん突いてくる。とにかく勢いだけだ。
俺は奥の方を突かれるのが一番感じるから、でけぇ声でよかってしまう。
「いい声で泣くじゃねーか。でもうっせーんだよ」
そういうと、後ろから両手で首を絞めてきた。

首を絞められ息もできないから、声も出ない。
ときどきあまりでかく泣いてしまうと、
「あ゛~っ!あ゛っ!」と、かすれた声になる。
それを聞いた男はさらに腰を激しく振り、強く首を絞めてくる。
いったいどれくらいだろう、掘られ続けて。
「そろそろ2発目イクぞ」言うと一気に掘り込んでくる。
「おら、イクぞ!しっかり受け取れ!」
再びビクン、ビクンと男のチンポがしている。
「よーし、また小便をくれてやる」勢い良く腸に入ってくる小便に俺は感じてしまい、
「あ゛ー、あ゛ー!!」首を絞められた状態で俺は、勢いでトコロテンをしてしまった。
そして失禁。

とたんに意識が飛ぶ…。
「おい起きろ!?大丈夫か!?」心配そうに俺の顔を覗き込んでいる。
「ら、らいようぶ」ゴメが効いてて、舌がうまく回らない。
「そうか。じゃあまだゴメも効いてるし、続行できるな?」
「はい」
再び喉とケツを交互に掘られつづけ、終わったのは朝の5時だった。
4時間もぶっ通しでしていた。
気が付くと布団には、俺のケツから漏れた男の種と小便で汚れていたが、
そのまま俺たちは抱き合いながら昼まで寝た。

外人との濃厚SEX!!大量のザーメンをケツマンに頂く:ゲイ体験談

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昨日は学校の最後の時間が休講だったので、いつもより2時間くらい早く終わった。
オレはバイトが始まるまでの3時間をどう過ごすか考えながら、
とりあえず、バイト先のある駅まで行こうと東西線の駅へ足を向けた。

駅の中を歩いていると、一人の白人男性が東京の地図を開いたまま頭を抱えていた。
学校で英会話をしているとはいえ外国の人と話したことはなく、一度は通り過ぎたのだが、
彼があまりにもカッコ良かったことと、本気で悩んでいるように見えたので声をかけてみた。
話しかけてみると、意外に通じるもので(地図があったからってのもあったけど)、
彼が悩んでいる理由が、単にどの出口がいいかわからないだけと判ったので、
案内してあげることにした。
出口付近まで連れていくと、トイレに行きたいと言ってきたので、近くのトイレに連れていった。
うまくいけば、チンポを拝むことができるかも。
そんな下心に、オレのチンポは痛いくらい勃起してた。
トイレに入ると、初老のおじさんとスレ違っただけで中には誰もいなかった。

途端、彼は無言でオレの手首をつかむと、いきなりキスをして個室へ引きずりこんだ!
めちゃめちゃ怖くて逃げようとしたが、彼の腕力にはかなわず、
個室の鍵は、無情にも閉ざされてしまった。
狭い個室の中に大の男が二人も入ったものだから、
中は異常なくらいに暑く、むせかえるようだった。
彼はキスをしてきた。ベロを絡ませる、ヤらしいキスだ。
煙草の臭いが彼の男臭さに磨きをかけているように感じた。
最初は怖さで縮んでいたオレのチンポも、また硬くなりはじめ、
彼はオレのじっとり湿ったタンクの上から、大胸筋と乳首をまさぐってきた。
鼻息が荒くなり、オレは自分のチンポをしごきたくてしかたなかった。
手を下ろすと、ズボン越しに彼のチンポがふれた。
彼はオレの乳首をいじるのをやめ、自分のズボンを下げた!
ブルン!って音がしそうだった!
赤みをおびたでっかいズル剥けチンポが、天を向いて現れたのだ!

オレは我慢できなくなって、ひざまづいて名もしらぬ外人のチンポにむしゃぶりついた。
陰毛の付け根から少しエズいてしまいそうな臭いがしたが、
彼のつけているフレグランスの香りと入り交じり、胸にキュンとくるオスの匂いに変化した。
下から上になめたり、吸いついたり、玉をなめたり、ありとあらゆるテクを使う。
サイズが今までにないくらいデカイものだから、
口は目一杯ひらき、喉の奥までくわえ、長いストロークで唇愛撫をした。
彼が吐息をもらすたび、彼のチンポからしょっぱくて苦い汁が溢れでていた。
しゃぶりながら、オレは自分のズボンを脱いで、
右手で自分のガチガチチンポから溢れて止まらない先走り汁をすくいとり、
左手でケツ穴を広げ、彼のチンポの先で自分の乳首をなで、
イキそうになるのを必死でこらえていた。
ふと見上げると、彼はニカァッと笑い、
オレのケツにオレのタン混じりの唾液でネトネトになったチンポをこすりつけてきた。
最初は、ゆっくりと小刻みに。
次第に早く、長いストロークで、ケツ穴をチンポの竿でこすりつけた。

思わず声がでそうになった時、誰かがトイレに入ってくる気配がした。
一瞬動きを止める二人。
しかし、彼はオレの口をふさぐと、ゆっくりバックからケツ穴に挿入してきた。
「~~~~~ッ!!」
激痛はなかったが、ケツ穴が一気に広がり、ブリュッとした雁に、
ケツヒダがギリギリまで伸ばされていることがわかった。
トイレに入って来たやつは小便だったらしく、スグにでていった。
彼は、その気配を感じると、オレのケツからチンポを抜いた。
「フシュッ」と小さな音をたててケツの栓が抜かれる。
彼はそのまま便座に腰掛け、オレは座位の形で彼のいきりたったチンポの上に腰を下ろした。
声を出さないようにディープキスをしながら。
彼は下からすごい勢いで突き上げはじめた。
声を出さなくても、音でバレてしまうくらいに。
彼のチンポは、オレのケツの奥に激しく当たっていた。
その度に、オレの勃起したチンポは透明な汁をまき散らしながら、
二人のボコボコの腹筋の間を、のたうちまわっていた。
彼はオレを抱えると、駅弁スタイルをとった。
一層深く入り込んでくるチンポ。
不安定な体勢の中、チンポのヌルヌルとした出入りをケツで感じていると、
彼のチンポがオレの感じるツボを突いた。
「ん~~~~っ!!!」
思わず声をだすと、彼はやらしい腰使いで、ケツマンGスポをネチネチと突いてきた。
かなり気持ちがよく、オレは意識がブットびそうだった。
すぐに我慢ができなくなり、「イグゥッ!」と、大量発射してしまった。
彼に思い切りしがみつき、手を使わずに何回も射精した。
その度にケツ穴がキュウッとしぼみ、四回目のザーメンが二人の腹筋を汚した時、
彼もオレのケツ穴に、大量のチンポ汁を発射した。
オレは気持ちよすぎて体の痙攣を止めることができず、
そんなオレを彼は繋がったまま抱きしめた。

短髪リーマンをザーメンでベトベトにさせる:ゲイ体験談

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ゲイブリッジ-出会い体験談-

先週の金曜会社帰りの事。
通勤路の日比谷線のとある駅で小便催して途中下車しました。
普段降りない駅なのでトイレの場所がなかなかわからずうろうろしてると、
俺の前に短髪の若いリーマンが歩いてた。
プリケツなガタイのいい奴だったので「あれがホモならいいのに」と思いつつ、
やっとトイレを発見!人目に付かないイカニモ発展場風な佇まい。笑
トイレには誰も居なかったけど、溜まってる小便を気持ち良く放出してると、そこに人の気配が。。。。。

バックレてまだ小便してるふりをしながら、横目でチェックしてみた。
するとさっきのリーマンが一つ便器をあけて立ってるじゃん!
嘘のような本当の話だけど、他に誰も来る気配もなかったので思いきってマラをしごいてみた。
すると奴も横目でチラチラこちらを見ながら自分のマラをしごき出してるじゃないか。
ラッキー!
俺も大胆になって便器を離れしごきながら奴の隣に移動。
お互いのマラを見せ合いながらラッシュを進めると素直に吸い出した。
トロンとした目つきになった奴のマラを俺はその場で口にくわえ、ズボンを膝まで降ろした。
さすがにその場じゃヤバイと思ったのか、奴が俺を一番奥の個室へと誘い、奴は全裸。

俺は下半身半裸で無言で淫乱なしゃぶり合いが始まってしまった。
俺はどうしても奴のケツにハメたかったので、唾でケツを濡らし、
仕方なくゴムをはめラッシュ爆吸いしてる奴のケツにマラを突っ込んだ。
ナマじゃないので、多少不満はあったがスリリングなシュチュエーションと絞まりのいいケツで俺は興奮し、
奴も先走りだらだら流して歯を食いしばりながら、声を殺してる姿がとてもいい感じだ。
そのままイッテも良かったけど、俺はどうしても奴にザーメンを浴びせたくなり、
イク瞬間にマラを引き抜きゴムを外して奴の顔めがけザーメンを飛ばしてしまった。

大量のザーメンで奴の顔中ベトベトになってしまったが、
奴はそれを舌で舐め、俺もマラも舌でキレイにしてくれた。
その後互いに見張りをしながら誰も来ないうちに手洗い場で汚れを拭き取り、メアドを交換。
次回はたっぷりラブホでと約束した。
こんな事もたまにはあるんだなあ~と思いつつ、消臭デオロラント身体に吹き付け俺は飲み屋へ。
約30分後俺は飲み屋に付いたが、その日はオヤジばかりで面白くない。
さっきの余韻も残ってる。
ビール1パイで飲み屋を出てしまい、近場のヤリ部屋へと。
中には結構人が居たけど、余韻の消えないうちにナマ掘りしたかったので、
最初に手を出してきた背の高い色黒な兄ちゃんを個室へ引っ張り込み、
有無も言わさずマラをしゃぶらせて、ケツの具合をみる。

指二本でやっとな感じだったので、オイルをたっぷり塗り込みマラを挿入。
最初少し痛そうにしていたが、掘り込むうちに自分から腰を振ってきたので、
わざと個室のドアを開け他の奴らに見せつけるようにやってると、
案の定乱交好きそうなデカマラ兄ちゃんが加わってきた。
俺は掘りながらデカマラ兄ちゃんのマラを口いっぱいに頬張った。
なかなか美味いマラだと思った。
困った事にその兄ちゃん、俺のケツを狙い出して三連結しようといてるので、
コイツにもしゃぶらせてやってよ。
と、受けの奴の口元にデカマラを誘導。

前と後ろから責められよがりまくる受けのケツを叩き、
俺は気持ち良くケツの奥の方までドクドクと種付けした。
その後、デカマラ兄ちゃんが受けを掘り始めたので俺はシャワーを浴びに。
帰りのロッカーの前で、再びデカマラ兄ちゃんと遭遇したら、
来週金曜に来るから今度は掘らせろよ!だって。。。。
う~ん、受けは出来ない訳じゃないけど、あんなのでやられたら壊れちゃいそうで。
俺は曖昧な返事をして店を出た。

久々の種交尾:ゲイ体験談

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久々の種交尾ですっきりした。セフレは170*63*29の全身マンコ野郎。
チクビはもちろん種付けされるとトコロテンちびる変態野郎。
俺も変態交尾好きなんでその日はラブホでこってり・・ってことで新宿のとあるホテルにいった。

入る前にお互いしこんでいきなりひんむいて、強烈なディープキスかました。
ドロドロの唾液まみれになりながらチクビ責めたら、アンアン鳴きまくってせがんできた。
マンコの前にすることあるだろ、と風呂場に連れていきションベンを頭からぶっかけてやった。
顔をつたうションベンがたまんねぇ。
ゴメったマンコはすでにトロットロで後ろむかせて生でブスリはめてやった。
こいつのマンコは縦割れだしパイパンだし俺好み。
カリで襞こすってやるとアッ!アッ!アン!いい声だす。
いろんな角度でズブッズブッとやると腰打ち付けるたびにアッ!イイ!アン!。
チクビつまんで腰だけふってやる。
起こして肩越しにキスしながらマンコ奥をこすってやる。
仰向けにして両足もちあげて手も添えずに再挿入する。
マンぐり返しにして真上から奴に結合がみえるようにズブッと突き刺す。
チン毛がマンコにぴったりくっついた状態から少しずつ抜いてやる。
ナマではまってるぜ、おい、みろよ!マンコ汁で濡れたエロマラがささってるぜ!
ナマチンだぜ、オラ生いいんだろ、だんだん乱暴にあつかってやるとピストンがとまらなくなる。
イキそうになり、また引きぬく。
ヌラヌラのマラをビクンビクンすると、早く~とせがんできた。

じらすのが好きな俺はてめぇの肉棒にゴムをわざとつける。ナマしか感じない奴の目の前でだ。
そのままはめようとすると、自分からマラをつかんでゴムをとろうとする。マジ変態野郎だ。
ナマでください!子種ください!ナマチンをさらに堅く勃起させて顔中に擦り付ける。
ベットリマンコ汁と先走りが顔につく。
口がいいのか?マンコがいいのか?どうせマンコにほしいとしか言わないのはわかってるが。
広げて見せろよ、自分で広げてヒクつかせてねだれよ。
ほしいんだろ?一発種付けするぜっていってからぶちこみ、少しずつスピードをあげる。
襞が絶妙にマラにからんでくる。ナマはだからやめらんない。
いいのか?このまま種付けるぜ、種ほしいんだろ?ほしいか?ピストンの音か卑猥に響く。
パンパンパンパン!種付けして!種ほしい!マンコいい!
覆いかぶさって舌からめて唾液を思い切り流し込む。たまらず奴も舌をからめてくる。

イクぞ!付けるぞ!ラストスパートだ。子種付けぜ!孕ませるぞ!
白目剥いた奴もイッちゃう!イク!イクイク!ア~ン!イイ!イイ!
俺も最後のひと突きをかます。限界だ。
オラッ種付けるぜ!イク!イク!種付けたまんねぇ!孕め!孕め!ドクドク種が出てるのがわかる。
グイッグイッと腰を使う、まだ種が出てる、まだ出る。一滴残らず流し込む。
キスしながら擦り付けてやる。種はいったぜ、マンコに中出ししたんだぜ。
腹には奴のトコロテンがベッチョリやらしくこすれてる。
奴は俺の腰に足をまきつけてくる。
まだ堅いままの俺のマラがマンコの奥を刺激している。
アン!イイ!そのまま俺は二回戦に突入した。

立ち代り犯されて全員に中出しされました:ゲイ体験談

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12時過ぎに入ってトイレでアナルを洗浄してゴメとローションを仕込み大部屋へ。
全裸で寝ていると掲示板で募集した男たちがやってきた。
胸をもまれるとじわじわっとゴメが効いて来た。
なんともいえない気持ちよさ。

早くケツマンコにチンポを入れて欲しいのに中々触ってくれない。
そうこうしているうちに周りには5人くらいの男がいた。
一人、又一人と私の体に手を伸ばしてくる。
一人は私のチンポに、一人は入れて欲しいアナルに、一人は足の指に舌を這わせていました。
もう、何がなんだかわからなくなって早くアナルを犯してくださいとお願いしていました。

そうするとアナルに舌を這わしていた男が、
おもむろにチンポを私のアナルに押し当ててきました。
あ~やっと入れてもらえる~。心の中で叫んでいました。
太目のいいチンポがメリメリっとアナルの奥深くに突き入れられました。
「どうや、ワシのチンポは」
「凄いです~。奥まで入ってる~!!」
「生のチンポはたまらんやろ。思い切り犯したるからな覚悟せいよ」
そう言うと男はスゴイピストン運動を始めました。
周りの男たちも口々に「スゴイな~生ではめられとるで。そのまま中だししてもらえ。」
「種付けしてもらえ~。俺らの全員の子供をはらむんやで兄ちゃん」
と興奮状態で私の体をまさぐってきます。
何回もアナルの奥までチンポを突き入れられ犯されました。
そして男がイキそうに。
「俺の精子をおマンコに注ぎこんだるからな一滴残らず受け止めろよ!!」
そう言ってチンポをこれでもかと奥まで突き入れました。
ドクドクドクっと私のお尻の奥深くでチンポが痙攣しています。
私も思わず太いチンポをこれでもかと締め付けていました。
気持ち良い~最高や~。
そう言いながら男がアナルからチンポをプルンと引き抜きました。
グッタリしている私にキスをして去っていきました。

すると次の男がすぐに開きぱなしの私のアナルにチンポを突き入れてきました。
前の男の精子がローション代わりになってチュパチュパっといやらしい音をたてています。
「あ~気持ち良いおマンコや~。」
チンポを私のお尻の奥深くに入れながらスゴイディープキッスの嵐。
「ワシもここに種付けしたるからな!!覚悟しいや。」
そう言うとまたもや凄いスピードでピストンされ
「出る~」と言う一言を残して私の中に精液を出していました。

後は10人くらいの男に入れ替わり立ち代り犯されて全員に中出しされました。
顔にも精子をかけられ全身精液まみれになりました。
暫らく放心状態の私は動く事も出来ず知らないうちに眠っていました。

気が付くとうつ伏せの私に誰かが乗っています。
又犯されてる。そう思っても体が動きません。
何回犯されたんだろう~でも、もっと精液をかけて欲しい~と心で叫んでいました。
そして男の動きが止まったと思ったらドクドクっと体の奥深くに精液を出されていました。
気持ちいい~。これが永遠に続けばいいのに~そう思いながらまた眠りについていました。

また、気が付くと今度は横向きで中年のいやらしい男に犯されていました。
「兄ちゃん。何回おマンコしてもうたんや?」
「ケツが精液でグチャグチャやで。ホンマ、好きもんやな」
そう言いながら腰を振り続けていました。
いったい何人の精子を注ぎ込まれたんだろう。
体中が精液臭いような…でもこのニオイがたまらない…。
又男に注ぎもまれると思うと萎えていたチンポがこれでもかとギンギンに。
さ~俺のもしっかり飲むんやぞ。
と言って男が私のお尻の奥深くにチンポを押し付けました。
ドクドクドクこの感じがたまらない。中だし…さ・い・こ・う…。
もう、男のチンポなしには生きていけない。
今日だけで何十人のチンポを受け入れたのか憶えていない。

また、来週も来なければ……男のチンポを求めて。
今度は50人くらいに犯されたいな~。

新宿で初めてハッテン場体験で性処理肉便器:ゲイ体験談

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この前新宿の発展場での経験です。
すごく緊張しながら初めてその発展場に入りました。
入ってシャワーを浴びて、奥のフリースペースに行こうとしたら色んな人に声掛けられるけど、
みんなウケだったんで丁重にお断りして、誰か声を掛けてくれる人が出るのを待ったんです。
最初に声を掛けてくれた人はめちゃくちゃタイプな人で、
彼氏持ちだという話ですがそれでも良いと思って抱かれました。

最初は立たなかったんですが、少し時間を置いたら元気になって
乳首をかんだりして感じさせてくれて、それからケツに固くなったチンポを入れてきたんです。
ゴム付だったんですが、もうその人のことが好きで好きで仕方がなくなってきて
ケツを掘られながらいっぱいキスをせがんだら『俺のことが好きか?』って聞かれて
『大好き』って応えたら『じゃーゴムはずすぞ』っていわれて、
ケツからチンポを抜くとすかさずゴムをはずして生でチンポを入れてきました、
彼も気持ちよかったらしく『ケツが気持ちよくってやばいよ』っていいながらバックになったり、
正上位になったりして彼が『気持ち良いよ、中で出すから、感じてくれ』といいながら
奥までチンポを突っ込んでザーメンを出してきました。

入れたままでキスしたり、抱き合ったりして時間が過ぎた後『ジャー帰るよ』って
キスしてそのままシャワーに消えていきました。
俺は彼のチンポの感触とザーメンを体で感じながら余韻に浸ってそのまま寝てしまいました。
しばらくすると誰かが横で寝ていて俺の頭をなでてくれるんです。
目が覚めてみると彼でした。
『お前のことが気になって帰れなかった。でももうそろそろ帰るよ』っていってその後彼は帰って行きました。
俺は直ぐに帰る気にはなれず人恋しい感じになって、誰か着てくれるのをまっていました。
少し寝ていると誰かが乳首をかんできたんです。

俺は一番好きな行為に感じてしまってあえいでしまいました。
それをOKと受け取ったその人は乳首をかんで、もう一方の乳首は
指で摘んだり引っ張ったりしながらケツもかき回され始めました。
俺はあまりの気持ちの良さに喘いだり泣いたりし過ぎて
『ゴメでも仕込んでるんじゃないの?』っていわれるくらいに感じました。
そしてそのままその人はオイルを塗って生のチンポを入れてきました。
少し太めで長さもある大きなチンポに俺は感じまくって、
その人のチンポで壊されても良いくらいに思ってしまってました。

その人は正上位で両足を担いだり、大きく開かせて嵌め込んだりケツの穴を楽しんだ後で、
ケツにたっぷりザーメンをぶっ放しました。
ケツに出る時のドクドク感が伝わってきて、それだけで精神的に満たされた気分になりました。
俺は気持ちの良さにそのまま寝てしまい、その人は部屋を出て行きました。
深夜になってしまって帰りそびれた俺はその部屋でマッタリしながら良い人が来るのを待っていました。
その時壁にもたれて立っている人を見つけてその人の股間を触ると固くなり始めていました。
その人はウケに目印をつけていましたが、タチもしたいといってそのまま一緒に部屋に入っていきました。

彼はキスをしながら俺のケツを触ってきて
『濡れてるからもう誰かとしたんだ、良いな、俺にもさせてよね』っていうと、
すぐに乳首を触りながらキスをしたりして感じさせてくれました。
俺はその人のチンポを口に咥えて激しく頭を上下させました。
すると彼は気持ちよくなってきて
『駄目だよ気持ちよくっていきそうになってるから、このまま終わるのは嫌だよ』っていって
口マンを止めさせようとしました。
けれど俺はその人のザーメンを飲みたくなってしまってそのまま口マンでいかせてしまいました。
その人の小ぶりなチンポからは想像できない位に大量のザーメンが飛び出してきました。
半分は味わうことができない位に咽喉の奥に入っていき、
残りのザーメンを味わうと甘い感じの味がしてうれしくなってしまいました。

ザーメン臭い口では激しいキスはできないので、
うがいして戻ってく彼と激しいキスをしながら長いキスをして抱き合っていました。
彼とは色んな話をして時間を過ごしていたんですが彼はチンポを固くして
『又したくなってきたよ』っていうと俺の体を裏返しにして、
背中やケツ、足までも舐めてくれて気持ちよくさせてくれました。
俺はしゃぶろうとしましたがそれを静止されて、
彼は乳首をかみながらケツに指を入れてきて激しくかき回して俺の感じる姿を楽しんできました。
彼はゆっくりとチンポにオイルを塗って俺のケツに押し当ててきて、
入り口の締まり具合を楽しむようにじらしてきました。

俺の泣き声が一段と大きくなったことを確かめると一気にケツの奥まで突き刺してきました。
一瞬息が止まる感じがしてチンポが俺の中に入ってきた感触にうれしくなって、
バックの姿勢のままで彼の太ももを触ってそのまま抜かないようにケツの穴を締めました。
彼は抜けそうになるところまで抜くと又奥まで突き刺して、
チンポ全体で俺のケツの穴を感じようとしてくれて、
色んな角度に腰をひねってチンポでケツを感じさせてもらうことができました。
俺はもう気持ちよすぎてこのまま長い時間感じていたいと思ってしまって、
彼に無理なし姿勢でキスをせがんだり、セックスマシーンと化していました。

彼は限界が近づいたようで『イクよ』って静かに言うと、
キスしたまんまでお互いの舌を激しく噛むようにして離れないようにして、
激しく腰を打ち付けてきて奥にザーメンを流し込みました。
彼はキスしたままで激しい息遣いをするので彼の息が口に入ってきて
それだけでもうれしい感じになって、ケツの中がメロメロになっていきました。
彼は強く抱きしめてくれて、固いチンポを突き刺したまま
何度も腰を遣ってケツマンで遊びながらキスしてくれました。
彼のその子供みたいな表情が好きで、強く抱きついてしまいました。

彼は『近くだから』と言い残すとその場から去っていきました。
俺はその彼のことを思い出しながら寝てしまいました。
どの位寝たのかわからなくなっていたとき、
ケツマンに気持ち良さと異物感を感じて目を覚ましました。
すると一人の若い子が俺のケツマンに入れて掘っていました。
俺は少し驚きましたが好みのタイプだったのでそのまま感じることを選びました。
彼は目が覚めた俺に気づくと乳首を責めたり、キスしたり、セックスが楽しめることを喜んでくれました。
彼は正上位だけでしたが小さなチンポをフル活動で腰を振って俺にも快感を与えようとしてくれました。
彼はすごく単純なセックスでしたがまだ経験が少ないようで、それだけに好感が持てる感じでした。

彼は『ケツに入るとは思ってなかったけどすんなり入ったから、気持ち良さそうで掘っちゃった』
といって笑っていました。
俺はケツを締めたりして彼のチンポに悪戯しながら彼とのセックスを楽しみました。
彼は段々いきそうになったようで俺の中から抜いて外に出そうとしましたが、
俺は彼の腰とか背中を抱きしめて離れないようにしていたので、
彼はそのまま『イクよ、イクよ、良いの・マジで出すよ!』って言うと中に出してくれました。
初めての中に出した経験のようで、すごく気持ちよかったといってくれました。
彼は半年振りのセックスだったし気持ち良かったと話してくれ、
俺はキスをしてシャワーを浴びて彼よりも先に部屋を出ました。

あれからしばらく行ってないので又掘ってもらえるのを楽しみにして、出かけようと思います。
ただ帰宅途中で思い出したのが『全員のザーメンをまだ出してない』ということでした。
帰りの電車の中で垂れたり、おならをした拍子に出ないかと
冷や冷やしながら又彼たちとのセックスを思い出して、部屋に帰ってセンズリしました。
誰か俺の部屋でも良いんでケツにザーメン出してくれたり、飲ませてくれる人がいたらレスよろしく。
複数でも良いし、処理道具でもいいんでよろしく。

初の調教プレイ:ゲイ体験談

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仕事終わってからの出来事です。
25歳で初の調教プレイでした。

とある掲示板で15歳年上のおじさんと知り合い、軽く触りあいでも、ということで会うことになりました。

ビジネスホテルで会うことになってたので先に待っていたところ、
そのおじさんから「もう一人呼んでいい?」とメールが来た。
うーんと思ったのですが、断る理由もなかったのでOK。

で、来たのは、同じぐらいの年(40くらい?)の人で、2人とも普通のおじさんという感じでした。
初めは、今までの経験とか話したり、雑談という感じだったのですが、
片方の人からいきなり服を脱がされ、何の前触れもなく始まってしまいました。
それも一方的な感じで、なんだか2人から犯されているような感覚でした。
もともとMっ気があったので悪い気はしませんでしたが。
「実は縄を持ってきたんだけど、縛られてみたくない?」と言われて驚きました。
そんなこと全く考えてなかったし、男の人とはこれまで軽い触り合いぐらいしか経験がなかったので、
最初は拒否です。
「悪いようにはしないから」「嫌だったら途中で止めるから」と説得され、
まあ、嫌になったら止めてもらえばいいかと、結局OKしてしまいました。

そこからはすごかったです。。。

後ろ手にガチガチに縛られ、脚も開いた状態でかなり恥ずかしい格好です。
さらに猿轡(ギャグボール?穴が開いているやつ)を噛まされ、何もできないし言えない状態です。
やられたと思いました・・・。

でも、ちょうど洗面所の鏡が正面に見える状態で、自分の姿が小さめに映っていたのですが、
自分のその姿になぜか興奮してしまい、チンポは痛いくらいに勃起していました。

その状態からチンポにリングを付けられました。
そこから2人に全身を撫でられて、乳首やチンポを舐め回されました。
身体をくねったりして嫌そうにしてたのですが、正直すごい気持ち良くて、いきそうになってました。
その度に寸止めされるのですが・・・。

さらには、初めてアナルに指や舌を入れられ、
しかも指の動かし方がかなり巧く、脚はもうガクガクでした。
後で聞いたのですが、連れてきたもう1人の方は、ゲイ専用の性感マッサージ師だったらしいです。
たしかにかなり気持ちよかったです。。。

その間、何枚も携帯のカメラで撮影されていました。

言葉責めもすごく興奮し、「小さいアナルだね」とか「チンポがヒクヒクしてるよ」とか
色んなことを言われ、ほとんど理性がとびかかってました。

ちょっとした触り合い程度の気持ちだっただけに終始びっくりしていましたが、
なんだかMな部分が目覚めてしまったようです・・・。
最後の方はアナルに入れられた指の動きに合わせて腰を振ってました。

そのうちに猿轡を外され、強制フェラです。
フェラも初めてです。

下手なりに必死にしゃぶりつきました。感じてるのもそうなのですが、
おじさん2人に犯されてるという状況がたまらなく興奮させて、
なんだかもう、このまま何されてもいいやと思ってました。

結局、最後はアナルを掻き回されながら手でいかされて、おじさん2人も僕の顔に出しました。
ザーメンが少しだけ口に入ったのですが、意外に味はうすかった記憶があります。

向こうは仕事が忙しいらしく、なかなか多くは会えないとの事なのですが、次回が楽しみです。

野外露出に興奮しながら犯される:ゲイ体験談

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去年の夏、彼とキャンプに行きました。
ある湖の浜辺にテントを張って。
キャンプ場から少し離れたところを選んだのでわりと人も少なくていい場所でした。
夜になるとテントのそばにシートを敷いて、お酒を飲みながら彼と色々な話をしました。
その夜は月がとてもきれいで、その明かりでも充分明るかったです。
少し離れたところでグループが花火をしているようです。
打ち上げ花火の音や若い男女のはしゃぎ声が聞こえてきます。
僕も彼も少し酔ってきたようで、だんだんHなことを話しながら、互いのからだを触ったり、キスをしたりしました。

昨夜はテントの中でSEXしたんですが、今夜は少し蒸し暑くて外の風がとても気持ちよかったんです。
そのうちに、彼が僕のTシャツを脱がせて、首筋から肩へと唇をはわせてきました。
「・・・うっん・・・・あっふ・・・・」思わず声が出てしまいます。
「・・・ぴちゃぴちゃ・・ちゅばちゅば・・・・」
彼は乳首をなめたり吸ったりしながら僕のペニスを短パンの上から撫で回します。
僕は彼の背中に腕をまわして「・・うーんっ・・あっ・・ふぅーっ・・・・」と快感に耐えるのに必死です。
彼の舌が生き物のように僕の乳首を攻め立て、やがてお腹の方へ・・・
「じゅるじゅる・・・」かれの唾液でおへそのあなが満たされて、
「ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・」動き回る舌がさらにその下の部分に近づいて来ます。

彼の両手が短パンにかかり、一気にひざまで下ろされました。
「・・あっ・・だめ、人に見られるよ・・」
「・・だいじょうぶだよ。誰も居ないから・・」
「・・でも・・・・あっ・・ふーっ・・ん・・ん・・・」彼がいきなり僕のペニスをくわえました。
さっきからの愛撫で僕のものは痛いほどに勃起していました。
彼のあたたかくてぬるぬるした口に呑みこまれて、ものすごく気持ちがよくて気を失いそうです。
彼は僕をくわえながら短パンを両足からはぎとりました。
月の明かりの下で僕は全裸にされてしまいました。
「きれいだよ・・・とても・・」口を離し左手で僕をしごきながら彼が言います。
「・・でも・・・恥ずかしい・・・」ゆっくりと僕をしごきながら
「俺も脱ぐから・・・な?」言いながら彼は片手で器用に自分も全裸になりました。

色白で細身の僕に比べて彼は全身真っ黒に日焼けし、分厚い胸に筋肉質な体つきです。
わずかに腰の周りについた脂肪がとても卑猥なかんじがしてたまらなくセクシーなんです。
(あの腰が僕のお尻にうちつけられるんだ・・・)と思うと本当にぞくぞくしてきます。
そして黒々とした陰毛からそそりたつ彼のペニス・・・。
僕の手首より太く、20センチ以上ある巨大なもの。
・・・最初の頃は痛くて、絶対受入れられないと思ったものでした。
月明かりに照らされたそれは赤黒く光り、彼の割れた腹筋に黒い影をおとしています。
彼は僕をあおむけにして、膝のうしろに両手をあて、僕の両足を開いて上に向けました。
僕のアヌスは月明かりに照らされて丸見えです。

恥ずかしくて目をつむっていると「よく見えるよ、かわいいよ・・・・」じっとしていると、そこに暖かいものが落ちてきました。
「じゅる、じゅる、じゅる・・・」彼の唾液が次々と・・・
そして温かくて分厚い舌が「ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ・・・・」と敏感な部分で動き回ります。
上下、左右に、そして、ときおり尖らせた舌先が中に・・・。
あまりの快感に思わず「あーんっ・・・うっ、うっ、うっ・・もうだめ」と声が出てしまいます。
「・・・ぴちゃ、ぴちゃ・・いいか?・・うん?どうだ?・・ぴちゃぴちゃ・・・・」
「・・・いい・・いい・・・もうだめ・・・いっちゃいそう・・・」
「まだだめだ・・俺も気持ち良くさせてくれ。一緒に往くんだ。な?」

「・・・うん・・」
「よし、そこの松の木に手をついてケツを突き出せ」彼の大きな手が僕の腰を掴むとアヌスに彼のペニスの亀頭があてがわれました。
彼の唾液や互いの汗でお尻の谷間はぬるぬるです。
「どうだ?入れて欲しいか?」
「うん、早く。」
「よし、入れるぞ・・・」
熱い痛みに思わず腰が引けそうになりますが、彼の両手は僕のお尻にがっしりと食い込んで逃れられません。
「・・・ああっ・・・ん・・・・」最初の痛みが過ぎるとずぶずぶと、彼が入ってきます。

「おおっ・・・いいぞー・・・・良く締まる・・・」
彼を呑みこんだアヌスは僕の意思とは無関係に何度も、何度も収縮して彼を締め付けるのです。
「ぱん、ぱん、ぴちゃ、ぴちゃ・・・・」
彼の腰の動きがだんだんリズミカルに、そして激しくなってきます。
僕の中は彼のものでいっぱいになり、亀頭のかりで擦られるとものすごい快感が押し寄せてきます。
ペニスを刺激されなくても往ってしまうということを彼とのSEXで教えられたんです。
野外だということも忘れて、夢中で自分から腰をふっていました。
突然彼の手がうしろから伸びてきて僕の顔を右の方へ向けました。

(・・・えっ?)と思って閉じていた目をうすく開けると、ほんの5メートルほど先の茂みのかげから三人の少年がこちらをじっと見ているのです。
坊主頭の中学生くらいでしょうか。
「・・・見られてるよ・・・」
「ああ、ずいぶん前からな。」彼の腰の動きはとまりません。
「・・・やばいよ・・・・」
「いいじゃないか。今さら。たっぷり見せ付けてやろうぜ。ほら、ほら、ほらっ・・・」
「・・・あんっ・・だめ・・やめて・・・・」

「・・・見られてると思うと興奮するだろう?おおっ良く締まるっ!往きそうだ!」彼の動きがますます早く激しくなってきます。
「ああっ、ああっ、ああっ、だめー・・・・いくぅーいくぅー・・・・・・」彼が最後に激しく腰を打ち付けた瞬間、強烈な快感が走り、射精しました。
「おおっ、すごいっ・・・締まる、締まるっ・・・・」
彼のものがぬるりと、僕から出て行き、背中に熱いものが何度も、何度もほとばしりました。
それはものすごい量で、肩から胸、わき腹から下腹部、お尻から腿へと垂れて砂浜に落ちてもまだドロドロと白い固まりとなっていました。
木に手をついたまま荒い息をついている僕に

「すごかったな。お前見られてると興奮するんだな。」
「・・・・・そんな・・・・・・」
「いや、いつものお前じゃなかったよ。すごくよかったよ。これからも、こんな楽しみ方をしような。」
「・・・・・・・・」
「さあ、あいつらまだ見てるようだから続きといくか。俺のを舐めてきれいにしてくれよ。あいつらに見せつけながらな。」
たった今あんなに出したばかりなのに、彼のペニスはもう八分がた回復しているように見えました。
僕は彼の前にひざまずき、両手で彼の腰に手をかけ見上げました。
月明かりに照らされたペニスは、精液に濡れてゆらゆらと、僕の唇を求めているようでした

ハッテン場でザーメン塗れのベトベトに:ゲイ体験談

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夏の殺人的な日差しの中、ハッテン場に向かって歩いた。
このあたりは飲み屋やラーメン屋や雑居ビルが連なるが、
この時間はだいたい準備中の看板がかかり、人気は少ない。

しかし、後ろめたさから周囲が気になり、どんどん速足になる。
目的のビルの入口に入る瞬間、緊張からさりげなく後ろを確認しつ、入口にさっと飛び込む。
駅から5分の道のりだが、何度通ってもこの緊張はなくならない。
しかし、体は正直なもので、すでに股間は熱くなっていた。期待でビンビンだ。

しかし、金を払いシャワーを浴びると、熱は冷め冷静になる。
期待は高まるが、期待通りになることはほとんどないことを体は知っている。
体を拭き髪を乾かし、タオルを腰に巻いていざ出陣。
想像どおり、人気は少ない。今日もダメかなと思いながら、ふらふらと歩く。

すれ違う男に視線を送ってみるも、タイプでなかったり、
タイプの男には無視されたりで、どうもぱっとしない。
仕方ないのでガラガラの個室で昼寝をして、人が増えるのを待つことにした。
最近残業続きで、今ならいくらでも寝られるだろう。

案の定個室はガラ空きで、ドアは皆空いている。一番奥の部屋に向かいつつ、個室に視線をやる。
すると奥から3つ目の部屋の中で男が仰向け寝ていた。
暗くて顔はよくわからない。
体のシルエットは鍛えているふうではないが、贅肉はなくラインが自然だ。

そして、股間の膨らみに目が行く。凄くタイプだった。
一瞬躊躇うも、深呼吸して個室に入る。男は動かない。後ろ手でドアを閉める。
そして、ベッドの脇に座り込み、男の股間に手を伸ばす。
恐る恐る触れてみる。やはりでかい。撫でまわしても男は動かない。

思い切ってパンツをずらして直接触る。
竿はまだ勃っていないがそれでも存在感がある。玉もでかい。
オレの数少ない経験では、玉が小さい男のSEXはつまらない。
しかし、この男の玉の大きさは、何かを期待させるものがある。
気付けば、オレの股間は期待で大きく膨らんでいた。

男の体はそこそこ毛深く、胸毛が生えていた。
さらに手を伸ばして胸をまさぐる。男と目が合う。
髪は短く男っぽい雰囲気で、歳は20代半ばぐらいだろうか。男は動かない。
右手を乳首に手を伸ばし。左手で男の竿をしごく。だんだん大きくなってきた。

思わず口に含む。でかい。しかし、口の中でまだまだ膨らむ。必死でしゃぶる。
やがて男が起き上がり、オレも顔を上げる。
男の手が伸びてきてオレを押し倒す。男の手がオレの竿に伸びる。
男の手は乱暴なようで、力加減が絶妙で、経験を感じさせる。

男はローションを取り出してオレの竿と穴に垂らして同時に攻めてくる。
それだけでもう逝ってしまいそう。
竿への刺激はそのままに、指が増えていき、肛門を押し広げられる。もう男のなすがままだ。
やがて、男の手が止まり、目を向けると男はコンドームの袋を破っていた。
オレも覚悟を決める。コイツにやられたい。正常位になり、男を待った。

男の竿が少しずつ侵入してきた。でかい。鈍痛が脳を直撃する。歯を食いしばって耐える。
男は一度抜いてローションをまぶし、再度侵入してきた。少しずつ少しずつ入ってくる。

だんだん痛さになれてきたが、脳を直撃する刺激はさらに強くなる。
「入ったぞ」突然男の低い声。「もう少しこのままで」どうにか声を絞り出す。
男の背中に手を伸ばし、男に抱きつく。体が近付く。
力いっぱい男を抱きしめる。男の体温が気持ちいい。

やがて、男が動き出した。痛いのか気持ちいいのかわからない。
ただ体を貫かれ、衝撃が脳に直接伝わる。
そして、オレの竿は萎える気配がない。男も休む気配がない。
もうわけがわからない。呼吸は乱れ汗は流れ、オレの竿はとめどなく涙を流す。

どのくらい経ったか、男がラストスパートに入る。オレも自分の竿を握りしめ準備に入る。
先に逝ったのはオレだった。思いっきりぶちかまして自分の顔にかかる。
少し遅れて男が立ち上がりコンドームを外しオレの腹に大量にぶちまげる。

二人分のザーメンでオレの腹はベトベトだが、そんなことはどうでもいい。脱力感で動けない。
男はティッシュの箱を引き寄せて自分の竿を拭き、オレの竿を拭き、腹を拭いてくれた。
オレもなんとか起き上がり掃除する。一通り片付くと二人で横になった。

「歳いくつ?」男がきいてくる。
「26です。そっちは?」
「一回り違うよ。おっさんでごめんな。」
「いや、年上が好きだから。むしろタイプだし」
「そりゃよかった」

そう言いながら男が抱きしめてきた。オレは男の股間に手を伸ばし玉を握る。
玉の感触を楽しみながら、男の胸で眠った。

後輩とイケメン揃いのオフ会で乱交:ゲイ体験談

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会社の後輩Yは、爽やかさとエロさが混じりあった、何とも魅力的な野郎だ。 そんな後輩に何時しか欲情を感じ始めていた俺は、夢のなかで犯し続ける毎日で、仕事場では、上司面で命令すると云うギャップのある毎日を過ごしていた。 そんなある日、偶然にも飲み屋で、Y似の学生風の奴が酔っ払って俺に絡んで来て金がないから貸してくれとせがんで来た。 そいつが云うには、友達と一緒に呑みに来たが、そいつの酒癖が余りに悪い事に腹を立て先に帰ってしまったらしい。 連れが先に帰ってしまったので金が足りなくなったと云う訳だ。 完全に酔った虚ろ目と舌足らずな喋り方もYが酔った時にソックリで、俺の心に火をつけた。

“可愛い、ヤりたい”そんな妄想が沸き、俺は既に半勃ち状態だった。 そこで俺は、奴に提案をした。 ここは俺が傲ってやるから、もう一軒付き合えと。 間発入れずに奴はOKをした。 その店の精算を終えて出てきた時に、そいつは何故か、タクシーを止めていた。“おぃ何してるんだ!” 俺は、奴が逃げようとしてるものと勘違いして怒鳴ってしまった。 ところが、聞いてみると奴はお礼に自分の家で呑み直そうと気を使ってくれていたのだ。 俺たちは、そのタクシーに乗り込み、そいつの家へ行く筈だった。そいつの家は、そこから2駅向こうらしいが、乗り込むや直ぐに寝てしまった。 そこで、俺は行き先を新宿二丁目に変更し前に入った事があるホテルへと直行した。

その間、そいつは、一回も起きずにスヤスヤと俺の肩に持たれ掛り寝ていた。 俺は、股間の膨らみを抑え我慢するのがやっとだった。 タクシーがホテル前に停まり、酔ったそいつを抱えて、俺は中に入った。中には数人のカップルもいたが気にせず支払いを済ませて、奴を担ぎ部屋へと向かった。部屋に入り、奴をベッドに寝かせてから、俺は普通にシャワーを浴びてガウンに着替え煙草を吸っていた。 それでも、奴はまだスヤスヤと寝たままで一向に起きる気配は無かった。

そこで俺は悪戯に、ズボンの上から、そいつの股間を揉み始めた。 すると徐々に大きく成り、やがて完全勃起したのだ。 コイツ?もしかして?と思いながら服を脱がし全裸にしたところ、案の定、乳首が大きく黒光り、チンコもデカどす黒くズル剥けていた。 確信した俺は奴にシャワーも浴びせないまま意気なり、チンポを咥え始めた。すると、微かに悶える声が漏れ出し、やがて先走りが溢れ出した。俺は、咥えたまま両手でヤツの乳首を転がし念入りに愛撫し続けた。徐々に悶え声が大きくなり、初めてヤツが喋り始めた。“ああああイキそうっすよ。ダメ・・・もうイキそう”そこで、俺は、手を止め、ゆっくりとヤツの顔を覗き込んだ。見れば見るほど、後輩のYにそっくりで、見ているだけでドキドキしていた。そこで、俺は、ヤツに、その事を全て話し、好きで好きで堪らないと打ち明けた。すると、ヤツから意外な言葉が返って来た。

“俺、貧乏学生で、金無いんすよ。だから今日、奢って貰った分、体で返そうって、決めてたんすよ。ちょうどタイプだったし。。。良かったら俺のこと、その後輩君だと思って、好きにして良いっすよ。名前も、その後輩君の名前で呼んで構わないっすから俺”その言葉で益々俺のチンポは硬くなり、後輩Yの名前を呼びながら熱いキスをして体中を舐め回した。ヤツは感じやすく、鼻声がセクシーで何と言っても全身に漂うエロフォルモンに俺は、悩殺寸前だった。ドキドキしながら、ヤツのケツを舐めて行くと薄い綺麗な陰毛と使い馴れたアナルが対照的で、更に俺は、念入りにアナルを舐め回した。

“ああああん入れて~”とヤツのセクシーな声に俺のチンポは即、反応し、生のまま、挿入した。ヤツのアナルは、何も付ずに、既に濡れた状態で、ねっとりと中に入って入った。俺は、挿入しながら、キスをして、何度も愛の言葉を連発した。暫くして、ヤツは、俺の上に乗り、挿入したまま、上下に激しくジャンプを繰り返しながら、ヨガリ叫んでいた。ヤツのチンポは、段々大きさを増し、徐々に俺の腹を叩き始めた。更に先走りが飛び散り、ヤツのフィニッシュが近いことを物語っていた。そこで、俺は、ヤツのケツを両手で摑み、蟹股状態にさせて下から、得意の高速ピストンで激しく突き捲った。

“あああああああ凄い凄いああああダメダメああああああいいいいい凄い凄い”ヤツは、大声で叫び捲くり、頭を左右に振り回しながら悶えていた。暫くすると、、、、“ああああもうダメダメダメいくううううううう”と言う言葉の後に完全に勃起したヤツのチンポから精子が放物線を描きながら2度3度と大きく飛び散り、ヤツは崩れ落ちた。そいつの名は、康行(ヤスと呼ぶことにした)。偶然に居酒屋で出会い、しかも俺が欲情を感じていた職場の後輩Yにソックリな年下と来てた。しかも、好都合な事にゲイで淫乱で、暇を持て余してる学生と来ていた。最高のセックスライフは、そこから始まった。

俺は、四六時中、ヤスにエロメールを送り、時には、便所で、しょんべんシーンとか、勃起したチンコ画像などを添付して送った。ヤスも、それに応え全裸写真や綺麗なアナルのアップなどを送ってきた。仕事で遅くなった日も夜中に呼び出せば、直ぐに駆けつけて来て、俺の家で一晩中セックスした。休みの日は、殆どヤスと車で出掛け山奥の人影の無い場所を探しては、青姦を楽しんだ。そんなある日、ヤスからの提案で、マンネリ化してきたから、スリルを楽しみたいと言って来た。乱交もしたいし、露出もしてみたいと言うのだ。ヤスは、学生だからオープンで良いが、俺は社会人なんで、もし、そんな事が会社にバレたら大変な事になる。そこで、出会い系サイトで相手を見付け、2人でオフ会に参加することにした。オフ会なら、全員ゲイだし、身分など明かしたくない連中ばかりが来るから心配ないと思ったからだ。

1週間後、ヤスから携帯が入り、イケメン揃いの30代まで限定のオフ会が都内のPホテルであると言うので、暫く、筋トレをしながら、その日を待った。当日は、些か期待と緊張で、何度もトイレに行った。ヤスが言い出さなければ、絶対にこんな事はしなかっただろうにと思いながら・・・・・・・まあ楽しまなければ損そんと言い聞かせていた。ホテルのロビーから、ヤスがオフ会の主催者の携帯に連絡を入れ、予めドアを少しだけ開けておいて貰った。その部屋は、上階のスウィートで、かなりの大きさだった。部屋に入ると既に数名の男たちが椅子やベッドに座り、待機していた。主催者に金を支払い、説明を聞き、俺たちも暫く、中で待機していた。

暫くして、タチの男たちだけにコンドームが配られ、順番でシャワーを浴びることになった。ヤスが言ってた通りに確かにレベルが高い連中ばかりで、真っ黒に日焼けしたビルダーやモデルばりのヤツや、髭の甘いマスクの兄貴面など、普段、ゲイ雑誌なんかでよく見るようなイケメンがゴロゴロしてた。それもその筈だ。画像審査があり、それにパスした連中のみが来ていたのだから。順番待ちをしている数名の間を縫って、シャワーを浴び終えたガン黒ビルダーがバスタオルを首に巻き全裸で部屋に現れた。自信満々の体とビルダーにしては、デカイ先太黒マラが全員の視線を集めた。

間違えなく露出系なんだろう、ヤツのマラは徐々に大きくなりあっという間に皆が見ている前で完全勃起していた。それでも、ヤツは、そ知らぬ顔で露出を楽しんでいた。すると、そこへ独りのホスト系腹筋野郎が現れヤツに近寄り、ビルダーの勃起したチンコを握り締めながら、キスをした。そのキスは暫く続き、その後、腹筋野郎は、全裸に成って、始めてしまった。その光景に感化されてか、周りの連中も徐々に出来始め、至とこで、始まって行った。ヤスはと言うと、すっかり髭の兄貴野郎に気に入られたらしく、ソファーの辺りで抱き合っていた。肝心の俺は、何だか溶け込めず、また、言い寄って来る相手も細身の筋筋ばかりで、タイプじゃないことから断り続けた。

暫くは、人がしてるのを観察しながら気に入った野郎を見付けて3Pに発展することなども考えつつ、気がつけば1時間が経過していた。すっかり、やる気を無くして、独りの観客として冷めた目で見ていた俺だが、、、、、、、、、、、その時、主催者がドアを開けて中に入って来た野郎が・・・・・・何と会社の後輩Yだった。俺は、目を疑った。けど、間違えなくYだった。Yは、暫く、俺に気が付くことなく、主催者に言われるがまま、荷物を置き、全裸に成って、シャワーを浴びに行った。その間の胸の高鳴りとドキドキは今でも忘れられない。暫くしてYがバスルームからタオルを巻いて出てきたところへ、俺は覚悟を決めて仁王立ちで待っていた。

Yは俺の顔を見るや否や泣き出しそうに成り、俯いたままだった。そこで、俺は、優しく声を掛けた。“やあ~ここじゃ~俺もお前も只の雄同士だ。誰にもバレルことじゃ無し気にすんな!”そう言って俺はYの顎を人差し指で撫でた。それから、俺はYに自分の思いを打ち明けながら徐々に肩を抱きながら遂にキスをした。その瞬間、俺のモノは完全に勃起し、自分でもありありと解る位に先走りが出始めた。等々、夢にまで見たYと出来るYとやれる、そんな想いでドキドキが収まらず、俺は興奮状態で息が切れながら始めた。Yの体は、程よい筋肉で程よく日焼けしていた。

無駄毛が全く無く、艶やかで、どこを舐めても綺麗でドンドン興奮していった。俺のドキドキが伝わったのか?Yもすっかり敏感に成っていて、触れる度にビクンビクンと体を反らせ低い喘ぎ声を出していた。その喘ぎ声が堪らなくセクシーで、益々、俺の興奮を掻きた。柔らかいYの唇に、ねっとり絡ませながらキスをして、お互いの腰を使いながらチンコを重ね合わせ、徐々に唇をYの乳首に這わせていった。Yは、また、ビクンビクンと何度も体を反らせながら悶え徐々に声も大きくなって行った。それから、俺はYの乳首を両手で摘み転がしながら、イキリ勃ったYのチンコを口に含んだ。しょっぱい先走りが口の中に広がりYの興奮状態が鮮明に伝わって来た。Yは更に興奮し腰を使いながら俺の口にチンコを突っ込んで来た。俺は、喉の奥にYのチンコが入るたびに咽返りながらも必死でYのチンコを咥え続けYも全身で快感を味わっていた。

Yのチンコは先太のやや黒目で、太さと長さが程よく、しゃぶり甲斐がある均整のとれたチンコで、しゃぶりながら・・・・・“旨い・・うまい・・・最高のチンコだ~”と関心したほどだった。更にそれから、俺はYのアナルに口を運んだ。薄っすらと回りに毛がありピンク色でふくよかなアナルだった。俺はYのケツを持ち上げ両足を持ったまま、じっくりとアナルを舐め回した。すると、Yが・・・ああああ止めて恥ずかしい・・・・・と言いながら抵抗して来たので、俺は、無理やり押さえつけYのチンコを扱きながら、アナルに深く舌を入れて行った。

Yは快楽に負けて抵抗するのを止め、暫く擦れた声で悶えていた。十分にYのアナルを湿らせてから、指でアナルを広げて行き、次に69の体勢に成った。俺は大好きなYに、しゃぶって貰いながらYのチンコをしゃぶっている自分の姿を想像するだけで、イキそうになり、直ぐにYの口から自分のチンコを外した。そして、いよいよゴムを填めて、Yのアナルにローションをたっぷり流し込み、挿入していった。Yは、殆ど経験が無く、痛がった。

けれでも、時間をかけて、ゆっくりゆっくり挿入して行き半分近くまで入るようになった。恐らく、ゆうに1時間は経過していたと思うがお互いに汗ビッショリになりながら、アナルファックは続いた。Yも段々馴れて来て、感じ始めたのか?俺にキスを要求してきたので、俺もそっとYの唇にキスしながら腰を振った。Yの悶え声が段々大きくなってきたので、俺は試しに深く突き刺してみた。すると・・・ああああああ・・・・と言う大きな声を発して快感に満ちた顔付きに変わった。

・・・ここか?ここがいいのか?・・・・んん・・・・はあはあ・・・・そう言うとYは堪らないほどセクシーな顔で・・・いいいいい凄いいいあああいいと連呼した。俺は、嬉しさと快感に酔いしれYに密着して抱きながらキスを繰り返した。好きだ好きだ!前からお前のことが好きだった。そう囁きながら夢中で腰を振った。Yのアナルは徐々に感度を増して行き、俺は思い切ってバックの体制にしてみた。

暫くバックで突いていると金髪頭のヤンキー系坊主が俺の方に合図して来てた。俺は、プレーに酔いしれていたせもあり、スンナリ受け入れた。坊主は半勃ちチンコを扱きながらYの口に持って行きYも、それをしゃぶった。Yは、すっかりテンパッて来て腰を振りながら大口を開けてガンガン扱きながらチンコをしゃぶり、等々その坊主を射精させてしまった。それからYを仰向けにして再度、高速でガンガン突き捲くりYを失神寸前まで追い込み更に69の体制にしてお互いのチンコをしゃぶり続けた。その時は既にYも俺もヘトヘトで2人共イキそびれた感じだった。それでも俺はYが欲しくて堪らずYも、それに応えてくれた。

Yにキスをすると、さっき坊主が出した精子の生臭い臭いがした。俺は、舌を絡ませてキスをしながらYの乳首を指で転がしながらチンコを扱いてやった。Yも同じ事をした。それから徐々に2人の興奮が高まり、ほぼ同時に発射した。暫くぬるぬるの精子で互いのチンコを扱きながら抱き合った。それから、シャワーを浴びて外に出ると、妙に照れくささが生まれ駅までの道のりが長かった。そこで、Yには遊びだから気にするな!と伝え、次の日、会社でも、何事も無かったかのように振舞った。

営業で来たノンケお兄さんを手コキでイかす:ゲイ体験談

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夏休みが始まったばかりのある日、高校2年生の夏、たまたま母の店に顔出しした時、その人に会った。学生バイトみたいな感じで、爽やかな笑顔ときれいな白い歯が好印象だった。彼はうちへ納品に来ていたセールスマン。春から彼の親父さんの会社の跡継ぎ修業で、地味な外回り配達から仕事見習いを始めたばかりの22歳だった。背は170cmくらいでそんなでかくない、体重はそのころ60kgくらいだったと思う。

ラコステのポロシャツにスリムなデニムにリボックのスニーカー(ここまではっきり覚えてる自分に書きながら感心!)。でもその時俺の目を釘ずけにしたのはジーンズの腰から尻へそして腿へと続くライン!ごつくはないのに、セクシー・えろい!!若さとエネルギーが詰まってる感じだった。とどめは左にくっきり形が露になってたあそこのもっこり!目が点になってしまった!これは衝撃だった。初めてだったんじゃないかな、なんか俺の下腹部にツゥ~ンと衝撃が走った!背筋にもゾクッと来る感じ。ハーパンの中はもちズッキュンと最大勃起!初対面なのに、じとっと下半身に目線送ってる俺って変なやつって思われただろうな。でも彼はそつなく自己紹介の挨拶をしてくれた。こっちはでかくなってるのばれないようにポケットに不自然に手え突っ込んで、上から押さえ込んでた(笑)。

内心はどきどきモン。なんとか一緒にいられるきっかけが作りたかったんだけど、うまい具合に倉庫で納品の検品するってうまい口実ができた。倉庫に向かいながら、内心は彼のもっこりを触りたい、どんなペニスしてるか見てみたいって下心いっぱいだった。まだセックスしたこともなかった頃だからねえ。倉庫では検品なんて上の空。なんとか下ねたにもって行きたくてうずうず。でもさすが22歳のお兄さん。けっこう簡単にオナニー話に行き着いた!思い切りうぶい高校生演じながら、先輩教えてくださいよ~手ナ感じで、“何回くらいするのん?何見てする?どんなやりかた?飛ぶ?”一応さらっと答えてくれた。“暇ならいつでもしょっちゅう(笑)。エロ雑誌。右手だろうよ右手でしこしこだよッ。飛ばしたら汚ねえからティッシュでカバー”向こうは余裕で受け答え。こっちはどきどき。

それから本題へ。もちろんあそこの大きさと剥けてんのかどうか。たいしたもんじゃねえよと相手にしてくんない。仮性だよって答えだけ。“ねえ見せてよ。”とずうずうしくなってく俺。と言いつつジーンズの上からぱっとタッチしてやった(無邪気)。“何やってんだよ~ったくぅ!まったくエロがきだな~”と笑いながら、こっちのビンビンになってるあそこを指の先でぴんッと弾かれてしまった。ビビッときた。

ず~と勃起してたの気づいてたんだな。馬鹿なことはこれでお終いと言われて倉庫を後に。でも盛りがついたみたいにこのままじゃ収まりがつかなくなってる俺がいた。このまま帰したくない。悪知恵働かす俺。そこで友達ん家遊びに行くから途中まで乗せてってよとお願い。計画成功で嬉々として助手席に乗り込んじゃった。ドライブドライブ楽しいな~なんて、のーてんきを装う16歳。内心は下心でどきどき。車が動き出したらすぐに、“ねえさっきの続きだけどさ~、あれちょっとでいいから見せてよ。”と切り出した。彼もなんかうすうすなんか変だなと感じてたみたいだけど、“何?だ~め!“ と全く相手にして貰えない。”見たこと無いし好奇心なんだよね~ヘヘ“ と更にしつこく可愛く迫ってみる俺。運転中をいいことに実力行使。右手を彼のジーンズに乗せてすす~とあの部分へ。

怒鳴られるんじゃないかとどきどきモンだったけど、軽く笑いながら ”こら!よせってぇ~“と軽く俺の手をどかそうとしただけ。もうこっちはその気スイッチオン!触りたかった彼のが手の下に!ジーンズの上から亀頭のあたりをもみもみ。やっぱノンケだよね。何の変化もなかった。そこでもっと強引にジッパーを引き下げちゃった。ボタンはずして無理やりトランクスの上からタッチ開始。さすがにピクンと反応。亀頭をぎゅっとつかんだり、竿の裏側をす~と上下に指でなぞってると、突然むくむくっとふくらんで完全勃起。窓の外を気にしてる風の彼もさすがにあせったのか、道路わきの駐車スペースに車を止めた。

困った顔してた。そしてため息ついた。でも拒否しなかった。彼の肉棒の熱さをを手のひらに感じながら、ゆっくりと皮をひっぱったりもどしたり、棒の部分をしこったりを繰り返した。彼も感じてた。フゥ~と息ついたり、ごくっと生唾飲むのがわかった。先走りの汁がにじんできて、俺は指の先でそれをすくって、彼の亀頭にくるくるっとのばした。刺激が強すぎたのとあまりの気持ちよさに、彼が腰をズンッと突き上げた。往くのかなっと思った時、彼はすっとさめた声で、“はい。お遊びはこれで終わり。”と、俺を制止して、手を強引にどかして勃起したものしまいこんでジッパー戻してしまった!! “小便してくる。”車から降りてしまった。ちょっと気まずい時間を助手席で過ごしてた。大変なことやっちゃったって感じ。母にしゃべられたらどうしようなんてね。汗がじとっと出てきて、完全な落ち込み状態。

しばらくして彼が帰ってきた。なんか不機嫌な顔。ところが一瞬にして表情変わって、“あ~あ 立ちすぎちまって小便出やしない。しょうがねえな!”で、どすんって感じでドライブシートに股開いて座った。一瞬の間があって、俺すぐまたその気モード全開になっちゃって、即おさわり再開さ!!今度はジーンズ引っ張って脱がしにかかった。彼もつべこべ言わずに自分から腰浮かして脱がしやすくしてくれた。ここまでくれば遠慮なし。

でもその時はシャツも脱がして裸にしちゃえとまではオツムが働かなかった。アンダーパンツに手をかける前、フロントのあの部分が濡れて染みになってるの発見!さっき俺がいじりまわしたせい!彼はさっきのあの勃起がおさまんなくてそのままず~と勃起状態らしい。パンツの上から人差し指で亀頭をくるっとひと撫ですると、彼の腰は無意識にくいっともち上がってきた。彼をチラッと見ると目が合って、へへっと照れ笑いした。パンツは両手で膝の辺りまでずり下げた。するとあんなに見たかった若い男の下半身が目の前に!色白だった。へそはちょっと大きめ(笑)。締まった腹筋にくいとしまったウエスト。

しりは小ぶりで筋肉で出来てる感じだった。ぷよぷよとした柔らかいのとはちょっと違う。だからこのヒップラインがジーンズはいててあんなにセクシーに見えたんだろうな。腿は太かった。身体に似合わない太さ。毛はなし。筋肉の太い束が力を入れるたびにくっきりと別れて、えろい!そして肝心の彼のジュニア。硬くて腹にびったしくっついてた。毛は三角デルタに少し。プール用にはみ出さないようにきれいにトリムされてた。そんなに長くなくて14cmくらい。色はどっちかというと白かった。ほとんど剥けてるけど仮性。形はきれいな円柱形というか四角柱とのあいだくらい。根元から同じ太さで、亀頭部がそれより少し大きい。きれいなちんこ。今思うと、当時は自分もそうだから、おちんちんの形はみんなそんなんだと思った(笑)。フィニッシュが近づいていた。

足先に力が入って腰を俺の手の動きに合わせて微妙に振り出した。“気持ちいい?”俺の声に彼はうんうんと頷く。スピード上げて手に力を加えた。するとぐぐっと亀頭が競りあがる感じからマックスにふくれあがってブシュッって感じで一発目が飛び出してきた。アーッオゥ。。。ウッって声が出た。続いて2発目3発目。腰を思い切り突き出して俺のぬるぬるになった手をおまんこのなかみたく使って、クチュクチュと肉棒が上下した。その時俺のまだ幼いジュニアからもトロッとザーメンが漏れた。漏れた。ほんとそういう感じだった。ピュッと発射したってんじゃなくて、とろとろっとパンツの中にでちゃった。

ふと気づくと彼のへその下にはザーメンの溜りが出来ていた。いったいどれだけの量が放出されたんだろ。生っぽい匂いが車内に充満。しばらくぐったりしてた彼がふっと俺を見て、苦笑まじりに、“このエロ坊主にいかされっちまったよぉ~”と言いながら頭をくいくいとけっこう乱暴になでてくれた。汗拭きタオルで後始末しながら俺の手もきれいに拭いてくれた。なんて言ったらいいかわかんなくて、まだ極度のハイテンションの中、俺はうつむいていた。

ぽんと肩を叩かれたのを合図に、俺は何も言わずに家に走って帰った。今思うと、当時ゲイセックスらしきものの経験もなく、エロビデオを見たことも無い俺が、よくも色んなテクニックらしきもの使ってたなあ~と感心!!これって教えられなくても自分のオナニーの経験から出来るもんみたい。または俺って才能あったのかも(爆)。ただし、まだフェラするとかファックという知識はなかった。家に帰ってすぐしたこと。もちろん自分のもうひくひくと収まりがつかないのをしこった(笑)。頭ん中はお兄さんのあのセクシーな下半身。俺の手の中でアップダウンしてたあのすごい勃起。ぬるぬるとしたあの手の感触。

びくんと俺のほうに突き出した時の腿の筋肉のビクビク感!一発目はろくにしごかなくてもすぐいった。いっても勃起は治まらない。こんなのその時が初めてだった。目つむってるとさっきのエロイ経験がつぎつぎと思い出されてパニック状態。この経験は今でも時々一人エッチのおかずになってる(笑)。何回か出してから、もう何もでなくなってもあれから手を放せなかった。あんなの初めてでその後もこんなになったこと無い。

その後、夏休みの間にうちの倉庫で数回、彼のを抜いた。倉庫の一番奥の棚の裏、セメントのフロアに彼が発射したおびただしいシミが残った。ノンケの彼は俺には何もしてくれなかったし、俺も要求しなかった。好きになるという感覚もなかった。ただ彼のジーンズの中であれが硬くなるのを手で実感し、熱く勃起したのを引き出して往かせると言う行為が無性に俺を興奮させた。倉庫の暗がりで一発抜いて元気なくなったのを、更に指先でいじってもう一回その気にさせて往かせる。若さで彼はその期待に存分に答えてくれた。“これって同性愛ジャン”と言われても、当時の俺は“別に愛して無いよォ。遊んでるだけジャン。“ 

なんてノーテンキに答えてた。その夏休みが終わり、俺の学校の関係でお兄さんと会うことはなくなった。夏休みの暑いエロイ思い出。次に会ったのは数年後、俺が大学生になって帰省した時だった。彼は結婚していた。俺はゲイセックスもその間にいろいろ経験。彼をみた時の感じは、あの16歳の時のノーテンキさとは違ってた。ヤリタイ!!

夜の公園での屈辱体験:ゲイ体験談

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夜田舎の公園でジョギングを日課にしている俺。
大学では研究室にいるので身体がなえる、その為公園でのジョギングを始めてもう一年になる。

この公園はバラバラ死体や首吊り自殺があった公園なので、夜は人もあまり居なくて、居るとすればカップルか犬の散歩、または俺と同じくジョギングする人歩くおばちゃんの集団がいるが、その日は研究レポを提出してからのジョギングだったので夜11時を過ぎていた。

この時間になると、公園はひっそりと静まり返り人といえば俺と問題の男達しか居ない状況だった。
三人の男がベンチで座っていた。
一人はなよなよしたヤツともう一人は筋肉質の背の高いヤツもう一人は体格の良い背の低いヤツ三人ともベンチで酒盛りしていて、年は俺より2つ3つ年上位の年齢だと推測。

通り過ぎた時横目でチラリと見たが格段おかしな様子は無く公園の突き当たりの折り返し地点でUターンし再び同じ地点に帰ってくると、もう居なかった。
次の折り返しで丁度あと1キロと言う時ガサガサと音がして、身体がドンッと突き飛ばされる。

弾みで、茂みに自分から倒れこんでしまい腰の高さまである茂みにはまり込んでしまった。
なよなよした男が現れ(仮にA)その後に筋肉質の男(仮に筋肉マン)背の低い男(仮にB)が現れた。
この辺では最近ひったくりや恐喝が流行っているのでなにか取られるんじゃないかと思ったが帰りのジュース代金位しか持ってないので俺は咄嗟に「金持ってない」と答えた。

Aが言う「この男でしょ?」筋肉マン「そうそう!」B「いいじゃん、大丈夫だって!」
そういうと筋肉マンは俺のスウェットを脱がそうとするえっ?なんだこいつら?AやBは俺の両腕を押さえ首に膝をあてて動けない。
(警官とかに取り押さえられてる感じ)ベロンとズボンが脱がされ、フルチン状態に。

Bが首から膝を外した時に逃げようとしたがタオルみたいな物で手を縛られた。
たっ助けて!と声を出すが、今度は口にもタオルが押し込められ息が苦しいし声が殺されてしまって聞こえない。
うーうー言うのが精一杯。

芝生の上でうつぶせにされた。

横目で三人を交互に見ると、三人とも何故かフルチンそれも全快勃起状態!
逃げようとするが、ばたばた暴れるだけで前にも進めない。
筋肉マンにケツだけ上げさせられて、その下にAがもぐりこむそして…パクッ
こいつ!フェラしてんのかよ!
必死で吐き気を押さえて、叫ぼうとするがうーうーという声だけ。
筋肉マン「おぃあれ貸してくれよ」
B「これだろ?いいよ」何かビンみたいな物を筋肉マンに渡す。
しばらくして、腰をグイッっと捕まれたと思った瞬間。
ケツの穴に違和感というか痛みが走る。
変な肉感、味わった事の無い肉感が自分の尻の穴にある。

筋肉マン「おぉ、いいよ!いいよ!」痛さに涙が出てくる。
筋肉マン「おぉ!もうダメだ!いくぞ!イクッ!」尻の穴の中に温かい物が流れ込む。
筋肉マンのちんぽが抜かれると、自分でも尻の穴が元に戻るのが解る。
ヒリヒリと痛いが、Bが筋肉マンに渡したのはローションだったのがわかった。
尻の周りがネトネトしてるのが気持ち悪い。

Aは必死でフェラしてるが尻の痛さで、立つ訳が無い。
グルンと今度は仰向けにされ、Bがのしかかってくる耳を舐めたりしながらはぁはぁ言ってる。
B「この汗臭さがたまんねぇよ!」A「早くしろよ!」筋肉マン「脚押さえててやるから!」
Bのチンポにローションが塗られ再び尻の穴をつつく暴れようとしたが、筋肉マンに腰と脚を抑えられ動けない。
両足をそろえて持ち上げられ、なんなく尻に入れられる筋肉マンのより一回り大きい、腹が苦しくて息が出来ない目をつぶって耐えようとするが、Aが耳や胸を舐めてくる。

ローションのせいでぬめりがでてスムーズに出し入れされてるが痛くて痛くて目をつぶるたびに涙が出てくる。
しばらくすると、Bの限界。
B「ふぅ~いきそうだぜ、こりゃいいケツだな」
「よし!フィニッシュだ!」腰の動きが早くなり痛さもます。
再び熱いものが流れ込み、うんこしたくなる。

Aは「じゃぁ俺いいか?」といいまたのしかかる。
この時点で抵抗する気はなくもう早く終わって欲しかった。
挿入されるちんぽ。
しかし、Bよりも小さく正直一番楽。
はやくいって欲しい!それしか考えられない。
Aが腰を振ってる間に、筋肉マンは俺のチンポをフェラ。
立たないつもりだが、ローションテコキで思わずむくむく。
こんな自分に嫌悪感と挫折感。
むくむくしてくると、Aがいう「おぃ!もっと早くしごけよ!しごいてると締まりいいんだよ!」
筋肉マンがゴシゴシとテコキしてる間にAの腰の動きも早くなる。
A「こいつ泣いてるぜ!中じゃつまんねぇからよ、顔にでも出してやるか?」B「おぉ!いいね、顔射してやれよ!」
A「おぃ!おまえ!しっかり顔でうけとめろよ!」
「うぅっ!」Aが抜くと、筋肉マンを乗り越えて、顔に近づける先端がうんこ臭い。
目をつぶる、口・鼻・まぶたに熱い精子がかかる。

ちんぽを顔で拭くと、Aはふぅ~っとため息。
筋肉マンがゴシゴシしごくとローションでもう限界。
屈辱の射精。
ぴゅっと先端から出たとたん筋肉マンが咥え精液を搾り取るように吸い付く。

ぼろきれの様に芝生に横たわる俺にA「おまえ!明日もこいよ!」と言い三人で仁王立ちして、再びちんぽをしごき始めるAは立たないみたいで一人でずぼんを直している。
筋肉マン、とBは手にローションをつけて自分の物をしごいている。

程なくして二人とも射精。
顔とちんぽ付近に射精してる。
B「おまえ、狙われてんのわかんなかった?」
三人は芝生を横断し、反対側の茂みに消えていった。
俺は、しばらく呆然としていたが、手洗い場で顔を流しトボトボと家路についた。
熱いシャワーで流すが、尻から精液が出てくる。
血も混じってて痛い。

警察に相談しようと思ったが、とりあってくれなそうなのでやめた。
あれから、二年経つが未だに忘れられない。
公園で男達がだべってると未だに不安がよぎる。
痛かったし、ほんと辛かった。

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